雨漏り外壁診断

外壁塗装無料診断_築10年以上の方へ

築10年以上の方へ

外壁の劣化を放置すると、修繕費が2〜3倍になる可能性があります。

まずは無料診断であなたの家の状態を正確に把握しませんか?

  • 写真付き診断レポート無料
  • 屋根・外壁・雨樋全てチェック
  • 無理な営業一切なし。

こんな悩みありませんか?

外壁の色褪せの写真
外壁を触って白い粉がつく
コケやカビが増えてきた
壁にひび割れがある
外壁塗装が必要かなやんでいる夫婦の写真

放置しすぎるとどうなるか

放置するとひび割れ、防水低下、劣化進行が広がります。外壁は早く対処するほど安くすみます。

修繕費50万円〜かかる可能性が出てきてしまいます

室内のリフォームも必要になってきてしまいます

修繕費100万円〜かかる可能性が出てきてしまいます

現在の劣化状況を正確に把握することで、
最適なタイミング・最適な費用で対処できます。

\最適な塗装時期がわかる/

他社とは違う、当社だからできる「雨漏り外壁診断」で分かること

世の中には、資格を持たない営業担当者が目視だけで見積もりを出すケースも少なくありません。

しかし、ペインテリアは違います。建築の構造から施工の技術まで知り尽くした「プロの有資格者」が診断にお伺いします。

建築士の資格も持つプロが建物の状態を分析

建築のプロ「2級建築士」の視点で建物全体の健康状態を多角的に分析します

単なる「壁や屋根の汚れ」だけでなく、お家全体の歪みや構造的な問題(雨漏りのリスクなど)まで、建物全体の健康状態を多角的に分析し、外壁や屋根の劣化レベル最適な塗装時期をお伝えします。

1級建築施工管理技士が品質を確認します

管理のプロ「1級建築施工管理技士」が、工程の隅々まで品質をコントロールします

塗装の寿命は、現場での「乾燥時間」や「塗布量」といった目に見えないルール管理で決まります。

当社では、国家資格を持つ管理のプロが、メーカー指定の施工基準を100%遵守する徹底した工程管理を行います。

下請け任せにせず、独自の厳しい検査基準で一工程ずつ品質を担保することで、10年、15年先まで剥がれない強固な塗装を実現します。

社長と社員がお客様と外壁塗装の打ち合わせをしている

施工管理のプロ「1級施工管理技士・1級技能士」が最も長持ちする塗装プランを立てます

「この壁にはどの塗料が最も密着するか」「職人としてどこまで下地処理が必要か」という現場視点での精密な判断を行い、もっとも長持ちする塗装プランを立てます。

当社の診断にお伺いするのは、スーツを着た営業マンではありません。
作業着を着て現場を熟知した「ホームドクター」です。

雨漏り外壁診断をしないことで起こり得るリスク

  • 数年で塗装が剥がれてしまう
    • お家の壁の素材や傷み具合に合わない塗料を選んでしまうと、どんなに高級な塗料を使っても、数年でペリペリと剥がれてしまうことがあります。
  • 内側の「腐食」に気づけない
    • 表面だけきれいにしても、壁の内側で雨漏りや木材の腐食が進んでいる場合があります。これを見逃すと、数年後に数百万円規模の大きな修繕が必要になることも……。
  • 本来不要な工事まで費用を払う
    • 正確な状態を把握していないと、業者の言い値で「多すぎる塗料代」や「実は必要のない補修費」を支払わされる可能性があります。

「不要な工事」は一切いたしません

松戸市・足立区の外壁塗装ペインテリア会社前での写真撮影

私たちは、お客様との信頼関係を何よりも大切にしています。診断の結果は、正直にお伝えすることをお約束します。

「まだ塗らなくていい」という診断の結果、まだ耐久性が十分に保たれている場合は「今は必要ありません」とはっきりお伝えします。無理に契約を迫ることは絶対にありません。

「今日決めてくれたら安くします」といった強引な営業や、お家の状態に合わない高額なプランのお勧めはいたしません。お家の寿命を延ばすために「本当に必要なこと」だけをご提案します。

診断に責任を持つことは、お客様の大切なお住まいを守る責任を持つことと同じです。

根拠のある写真やデータを用いて、「なぜこの工事が必要なのか(あるいは不要なのか)」を、初心者の方にも分かりやすくご説明します。

診断をした有資格者が施工管理まで関わるため、診断通りの高品質な工事を最後まで責任を持って実現します。


お家の健康状態を確認しませんか?

「うちは塗り替えが必要なのかな?」
「今の状態をプロに見てほしい」

と思ったら、まずは当社の無料診断をご利用ください。

ペインテリアの有資格者があなたのお家を客観的に診断し、詳細な報告書をお渡しします。

将来、安心してお住まいいただくための第一歩として、お気軽にご活用ください。