アパート・マンション
「空室対策」と「資産維持」を、塗装の力で。
建築士と1級施工管理技士が、オーナー様の経営を支える「出口戦略」を見据えた改修をご提案します。

収益物件の塗装は通常の住宅塗装とはまるで別物です。
工事期間中、オーナー様がずっと現場に立ち会うことはできません。
だからこそ、私たちがオーナー様の目となり、耳となって現場を統括します。

近隣対策も万全に
建物周辺の方々へのご挨拶や配慮も怠りません。工事後の良好な近隣関係まで見据えて行動します。

防犯・安全対策の強化
足場設置中の不審者侵入防止や、共用部の通行安全確保など、集合住宅ならではの「安全管理」に細心の注意を払います。
「満室経営」を支える、攻めのリフォーム提案
単なる修繕に留まらず、物件の魅力を高めるご提案をいたします。

トレンドを意識した
カラーシミュレーション
内見時の第一印象(外観)を劇的に向上させ、入居率アップに貢献します。

長期的なコスト削減
集合住宅の修繕周期を考慮し、次回のメンテナンスまで見据えた最適な高耐久塗料をご提案。
LCC(ライフサイクルコスト)の最小化をサポートします。
オーナー様・管理会社様が抱える「3つの課題」を解決します
収益物件のメンテナンスは、単なる修繕ではありません。
ペインテリアは「経営のパートナー」として、以下の課題に正面から向き合います。

長期的な修繕コストの最適化
「今、どこまで直すべきか」を有資格者が的確に判断。
無駄な工事を省き、LCC(ライフサイクルコスト)を低減します。

複合工事を含めご提案ができるかどうか
塗装だけでなく電灯をLEDに変えたい、階段に長尺を貼りたい。はたまた、タイルの滑落が心配なので診断して欲しい、などアパートやマンションは複合的な工事を求められることが多いです。
(規模によっては診断が有料になる場合がございます。)
全てをご提案し管理できる建築士、1級建築施工管理のいる当店にご安心してお任せいただけます。

入居者様・近隣クレームの回避
集合住宅特有の「工事中のトラブル」を未然に防ぎ徹底した管理体制を構築します。
たくさんの工事実績があるペンテリアだからこそできる徹底した事前周知を行います。
工事日程の掲示はもちろん、洗濯物の外干し制限や車両移動のお願いなど、トラブルになりやすいポイントを丁寧にアナウンスします。
経営を支える「プロによる建物診断」
スーツ姿の営業マンではなく、「施工のプロ(有資格者)」が直接お伺いし、詳細な調査報告書を作成します。
1. 2級建築士による「構造・劣化診断」
タイルの浮き、爆裂、雨漏り経路の特定など、目視だけでは分からない構造的な欠陥を調査。
大規模修繕の優先順位を明確にします。

2. 建築士による「修繕計画の策定」
オーナー様の保有計画(あと何年持ちたいか)に合わせ、最適な材料と工法を選定。
10年、15年先を見据えた「長期修繕計画」のサポートも可能です。

3. 共用部の安全点検
階段のサビ、手すりのガタつき、廊下の防水剥がれなど、入居者様の安全性に関わる箇所を重点的にチェックし、事故リスクを回避します。

入居者様の満足度を下げない「徹底した現場管理」
集合住宅の工事で最も重要なのは、入居者様への配慮です。ペインテリアでは、入居様への配慮も徹底しております。
オーナー様を支える「経営直結」のアフターサポート
ペインテリアでは、物件の資産価値を「守り続ける」ための専用サポート体制を構築しております。
1. 「長期修繕履歴カルテ」の作成
いつ、どこを、どんな材料で直したか。詳細な施工写真と記録をまとめた「施工写真」を提出します。
将来の物件売却時や、次回の修繕時の強力な資料となります。

2. 10年間の「長期工事保証」と定期点検
自社発行の保証書に加え、1年の定期点検を実施。
小さな劣化を早期発見することで、将来の突発的な大修繕費用を抑えます。

3. 緊急時の優先対応体制
「入居者様から雨漏りのクレームが入った」という緊急事態には、地元の機動力を活かして優先的に駆けつけます。
オーナー様の社会的信用を守るためのスピード対応です。

オーナー様へ
集合住宅の塗装は、単なる「壁の塗り替え」ではありません。入居者様の満足度を高め、大切なお家の資産価値を維持・向上させるための「経営戦略」のひとつです。
「以前の工事で入居者から苦情が来て困った…」「空室が目立つので、外観から変えたい」
そんなお悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ペインテリアにご相談ください。
実績に裏打ちされた安心の施工をお届けします。



